Warning: count(): Parameter must be an array or an object that implements Countable in /home/morogami/morogami.net/public_html/wp-includes/post-template.php on line 284

【キンドル無料本情報】 そんなに僕に続刊を買わせたいってのかい? 【その10】

2017年11月19日

そんなミエミエの戦略に僕がハマるとでも?

 

イエーイ、超ハマってまーす!(禿藁

 

そんなついうっかり今時(禿藁)とか使っちゃう僕がなんか週末の恒例記事としてお送りする【キンドル無料本情報】。

 

自己満足以外の何者でもない記事ですが、あんまり難しいことは考えずに本日も昨日に引き続き(そして実は明日も。3連休だから3連発かよ)行ってみましょう!!

 

 

 

BROTHERS-ブラザーズ1

BROTHERS-ブラザーズ1

posted with amazlet at 17.11.03
グループ・ゼロ (2017-05-29)

 

「小池一夫原作、叶精作作画による注目のSFハードアクション。ホモ・サピエンスの対極に位置する存在、それがホモ・エレクトロ・メカニクス、通称HEM!」

的なお話なわけですが、実は1985~90年の作品。
SF&エロスの素晴らしいストーリーに、当時の若かりし頃の僕も興奮しながら読みふけったものです。

実は続刊もすでに安い。
でもアンリミでも読める。
どうしよう……。

 

 

 

「宇宙の果ての惑星には、数多くの異星獣(ベム)が生息している。主人公ソード・ランは依頼を受けベムを生きたまま捕らえるベムハンターと呼ばれる者たちの一人だ。今日もソードは危険なベムを追い求め、深宇宙を駆ける!」

的なお話らしいのですが、これまた渋いスペオペじゃないですか。
え、スペオペって何ですって?
お肌スペスペオペレーションの略ですよっ(嘘

 

 

 

「夏、幽霊、キミへの想い。山野は恋する高校2年生。ある日突然、彼の前に想いを寄せる同級生の谷川さんが現れた。それも、幽霊になって。」

的なお話のようですが、あれ、もしかして僕を泣かしに来てますか?
言っておきますが僕はすぐに泣きますよ。

 

 

 

「1615年、大坂夏の陣前夜。二人の少年が、大坂城の天守閣から敵陣の灯を眺めていた。一人は、面倒くさがりで運動音痴だが、軍略と鉄砲に長けた鏡風太。もう一人は、真田幸村の嫡男で、明るさと武術に秀でる真田大助。死を決した少年たちが、豊臣対徳川の運命の決戦で、歴史を動かすことになる――。」

的なお話のようですが、一瞬「またタイムスリップものかよ」などと思いましたが勘違いのようです。
少年マンガ的な熱い展開が期待されます。

 

 

 

「戦国屈指の謎の美女・小野於通(おの・おつう)がおもしろい!! 於通、いよいよ戦国社交界の中心・大阪城へ!」

的なお話のようですが、2巻をつい最近いただいたと思ったら3巻も無料に。
まだ1巻も2巻も読んでませんが。
流石にこの後は無料にはならないでしょうな。

 

 

 

「夢を見続けたい灰かぶりは、己が偏愛で時を戻した――。グリム童話と骨董の現代ファンタジー、開幕!! 」

的なお話のようですが、表紙からしてなかなかの画力。
扱う題材も好みなので、これまた期待大であります。

 

 

 

「ジュリエッタは、親友のコゼットを「戦鬼」に連れ去られてしまう。復讐を誓い「ミクリヤ戦闘団」に入団したが、そこでコゼットに酷似した少女に出会う。再会を喜ぶジュリエッタだが、少女に拒絶されてしまう。彼女の正体とは一体!? そしてコゼットは何処に!?」

的なお話のようですが、なんか百合&ハードSFらしいですよ、プロデューサー!!
コレは読むしか無いじゃないですか!!!

 

 

 

「みにくいアヒルの子・次五郎が手にした翼は魂宿った伝説の妖車“S13”。それは、ナンパ成功率100%の、人呼んで「ラブマシーン」だった!! 高速道路のサービスエリア。目指すは「ココで一番目立つこと」! 白い翼を持った運命の相棒・シルビアに乗って石川次五郎、いよいよ公道デビュー!! 」

的なお話らしいのですが、なんつうか懐かしい!!
そもそもS13シルビアが懐かしい!!
若かりし頃、欲しかったなあ。
買えもしないのにワンエイティとどっちがいいか悩んだり。
シルエイティという発想はなかったけどね。

 

 

 

 

「将棋の王を狩る、果て無き闘い! 勝つことだけが、王へ近づく唯一の道――。少女は盤上のヴァルキリーとなる!」

的なお話らしいのですが、なんか特殊能力将棋マンガらしいですよ?
なんじゃそりゃって感じですが、心惹かれるものがあるのは確か。

 

 

 

「少年よ、冒険をせよ!! ミステリ、アクション、サスペンス……そのすべてを内包した最高密度の混沌(カオス)! 『Q.E.D.―証明終了―』『C.M.B. 森羅博物館の事件目録』の加藤元浩が放つ、驚くべき物語。少年・葉(よう)が、価値ある情報を求め国連級の組織からの依頼をこなす謎の男“R”と、世界にちらばる謎に挑む!」

的なお話らしいのですが、表紙がなんか……。
まあ確かに少年は冒険してナンボですから、がんばってください(適当

 

 

 

 

ということで今日はこのへんで勘弁してやらあっ

てゆうかまた明日もやるよっ