Warning: count(): Parameter must be an array or an object that implements Countable in /home/morogami/morogami.net/public_html/wp-includes/post-template.php on line 284

【キンドル無料本情報】 詐欺師とか風俗天下り野郎とかに構ってる場合か? 【その51:スポーツマンガ特集】

日本をサゲると儲かるんですか?

 

マスコミの方とか、野党のセンセイ方とか。
どう考えてもそうとしか思えない。

でもあなた方の支持率のほうがもっと下がってますよ(笑)

 

なんて笑ってる場合じゃない。
だんだんとシャレにならない次元に到達しようとしている予感がします。

まともな右の人とまともな左の人が、手を取り合って国難に立ち向かう時期じゃないでしょうか。

 

 

 

ということで???今週の無料マンガ情報第一弾は、「スポーツマンガ特集」です!!

 

 

 

 

” バスケの名門校・天童寺から瑞穂に転校してきた哀川和彦。哀川は廃部寸前だった瑞穂バスケ部への入部を希望した。175cmの身長でダンクを決める哀川の実力と、バスケにかける情熱で活動を再開した男子バスケ部。そして、最初の練習試合の相手が成田中央に決まった。男子バスケ部を活動停止に追い込んだ、元顧問・下條の転任先。因縁の試合に熱くなった藤原が暴走し、チームワークを乱す瑞穂。それを相手に、冷静に得点を重ねる成田中央。因縁の試合は瑞穂不利のまま、後半戦に突入する!! ”

 

 

 

” 因縁の練習試合、成田中央戦も後半に突入。逆転を誓う瑞穂だが、下條の指示で成田中央は藤原つぶしの作戦に出る。激しいチャージに耐える藤原の気持ちに応え、徐々に点差を詰める瑞穂。その瑞穂に影響されるように、成田中央も高さをいかした自分たちのバスケを取り戻す。そして迎えたラスト30秒、瑞穂は逆転のために最後のワンプレーにすべてをかける! はたして勝利はどちらの手に!? そして、瑞穂バスケ部に接近する少女・杏崎沙斗未。彼女は男子バスケ部のマネージャーとなるが……。一方、藤原には、振り切れない過去が形となって近づきつつあった……。 ”

……とかいう「まあスポーツの世界にもいろいろあるよね?」的なマンガを無料でいただいたのですが、でましたねイケメンバスケマンガ!
実は僕も身長は主人公と同じく一応175センチあるのですが、若かりし頃ですらバスケのゴールのネットにすら届きませんでしたよ。それをダンクできるとかすげーな!

 

 

 

” 第31回講談社漫画賞<少年部門>受賞作! 目指す場所は、インターハイ。春の新生チーム、始動! ――神奈川県立瑞穂高校男子バスケ部に、春の新入生勧誘シーズンがやってきた。主将のタクは、ハードな練習にもついていける経験者に、ぜひとも入部してほしいと考える。その一方で哀川たちは、未経験ながらも「見えない努力」を重ねられる、とある新入生に心を惹かれるのだが……。 ”

 

 

 

” 哀川たち瑞穂高校バスケ部メンバーは、よきライバルの本牧東に呼び出され、「謎の色黒集団」とストバス勝負をすることに。その謎の少年たちは、小さなストバスコートを、パワーと技術と、「バスケを楽しむ」喜びで満たしていく……。勝負にとびきりの充実感を得た哀川たちは、湘南カップ決勝戦に赴(おもむ)くのだが、その場に用意されていたのは、驚くべき「再会」だった……! ”

……とかいう「まあスポーツの世界にもいろいろあるよね?」的なマンガを無料でいただいたのですが、なんだよ、謎の色黒集団て。
ヤマンバギャル軍団か?(死語
まあ何にせよ、スポーツというものは真剣さと同じくらい楽しさも重要だと思う。
あんまり悲壮感漂うヤツラとか見たくない。
金メダルとれなくても泣かんでも謝らんでもええんやで?

 

 

 

” 瑞穂(みずほ)対成田中央(なりたちゅうおう)、宿命の鎖でつながれた2つのチームは、インターハイ準決勝で3度目の激突を果たした!! そして、頂上で待つは王者・天童寺(てんどうじ)――。瑞穂悲願の全国制覇まであと2試合、道は切り拓かれるか、閉ざされるか!? 堂々の新章スタート! ”

 

 

” 試合は序盤から拘泥かつ混迷の様相を呈する。ルールを隅から隅まで利用し、洗練とは遠い威圧感で圧してくる成田中央(なりたちゅうおう)は、「勝つことがすべて」という下條(しもじょう)イズムを体現するプレイで瑞穂(みずほ)を攻め立てる。瑞穂の策は!? 客席から見つめる湘南大相模(しょうなんだいさがみ)、嘉手納西(かでなにし)、そして決勝戦で待つ天童寺(てんどうじ)はこの試合をどう見る──。 ”

……とかいう「まあスポーツの世界にもいろいろあるよね?」的なマンガを無料でいただいたのですが、なんか知らんうちにACT3ですわ。康一くんのエコーズか!重力操るんか!!
もし操れるんならバスケとか最強ですなー。いやバスケに限らんけど。

 

 

 

” 毎号、オムニバス形式で送る『DEAR BOYS』の新シリーズ! インターハイの激闘が終わり、それぞれの“その後”を描いたエピソード4編を収録。天才プレーヤー・哀川和彦が周囲に与えた影響とは!? 第1話は「天童寺高校」編。インターハイ決勝戦で、惜しくも瑞穂に敗れた天童寺メンバー。卒業を目前にひかえ、沢登聖人、如月彩、剣武蔵――3年生達のそれぞれの“胸中”は……!? ”

……とかいう「まあスポーツの世界にもいろいろあるよね?」的なマンガを無料でいただいたのですが、戦いのその後編ということは、まあいわゆる後日譚ってやつですね。
僕としてはきっちりと完結した物語においても、その後の話というのは非常に気になる質なのでこういうのは嬉しいですね。
でもこの巻を楽しむにはACT1~3全部読まないとダメなんでしょ?
12+30+21=53巻!?、は!?

 

 

 

” 「どうにもならない他人の気持ちはあきらめて どうにかなる自分の気持ちだけ変えませんか」3対3で行われた新入生の練習試合も終わり不安を抱えながらも黒曜谷バレー部は動き出す。しかし、いきなりトラブル勃発! ナオが練習に来なくなってしまった。練はナオがいるという賭けバレー会場に潜入を試みるが、そこには思いがけない人物との再会があった――!! ”

……とかいう「まあスポーツの世界にもいろいろあるよね?」的なマンガを無料でいただいたのですが、1~2巻は以前貰って、めずらしくすぐ読みました。面白かった(小並感
天才ならではの、というか女子ならではのドロドロとしたアレとかいろいろ描写されてて、なんだか大変だなあとか思いました(中並感

 

 

 

” 「超高校級」の女子高生・大久保ヨリは、高校最後のインターハイ地区予選の決勝で敗退した後も、日本女子バレーの名門・国舞リップスに入団するためにバレーを続けていた。しかし国舞どころか、その他企業からの誘いも来ない日々にヨリの焦りは募るばかりで…。 ”

……とかいう「まあスポーツの世界にもいろいろあるよね?」的なマンガを無料でいただいたのですが、おっとこいつも女子バレーものか。
でも高校を卒業して社会人でやっていこうとする主人公の物語ですか。
なかなかユニークな切り取り方だと思います。
実業団ってのもあまり想像できませんが、なかなか厳しそうな世界ですね

 

 

 

” 最後までマウンドに立ちたいユーゴーにとって、“球数制限”のない甲子園は一際輝いて見えた。遠く米国から名門・帝釛高校に入学したユーゴーだったが、甲子園で起きた“不祥事”によって、帝釛は野球部を捨てていた。野球への情熱を取り上げられて燻ぶる、“最後の特待生”達。甲子園に夢を見た、“アウトロー”たちの復活劇! ”

……とかいう「まあスポーツの世界にもいろいろあるよね?」的なマンガを無料でいただいたのですが、これは毎度おなじみ?の、廃部になった野球部を復活させて甲子園いこうぜ系のマンガですね?
やっぱり屋上に土撒いてグランドにしたりするのかな?
ってなんのマンガでしたっけ、それ?(笑)

 

 

 

 

ということでスポーツマンガの世界もなかなかのドロドロっぷりなわけですが、てゆうかむしろそうじゃないとあんまりおもしろくないわけですが、最後にはいわゆるノーサイドになるわけじゃないですか、ラグビーに限らず。

現実世界でもそういう感じでぜひお願いしたいと思いつつ、今日はこれくらいにしておいてやらあっ

 

明日は「無料スポーツマンガ2」です。