サードプレイスとしてのマクドナルドの長所と短所

昨日こんな記事を書いた。

要するに「家に帰るとまずモンハンやっちゃうのでその前にサードプレイス的なところに立ち寄って勉強とか読書とかいろいろやろうぜ!」という内容。

そして実際に帰り道にあるサイゼリア……ここまで書いて気がついたのだが、サイゼリヤなんですね失礼しました……に行ってみたんだ!という事の顛末に関しては当該記事を是非お読み下さい。

 

 

ということでその第2段。昨日は帰り道からはちょっと離れるけどそんなに遠くもないマクドナルドに寄ってみた。

店内は意外と空いていた。学校帰りの高校生とかわんさかいるかと思ったけど案外そうでもなかった。

「よーしパパ、今日は昨日の反省を生かして飲み物しか注文しないぞ〜」

と固く決意。

「ご注文お願いします(ニッコリ」

「アイスコーヒーのMとポテトのLで!(キッパリ」

・・・

・・・・

・・・・・

・・・・・・美味しかったです。

それとペペロンチーノと違って読書しながら食べやすかったので問題はなかった。なかったンだッ!

 

まあ実際読書やらちょっとした書き物やらはけっこう進んだ。予想外に静かだったのも大きいかな。別に子どもたちの声でわーわーウルサイのも嫌いじゃないんですけどね。

 

ということで次回は図書館へ行こうと思う。食べ物売ってないし。

 

おっとオチの文まで書いてタイトル回収してないことに気がついた。

サードプレイスとしてのマクドナルドの長所は安くて美味しいところ。

短所はそこそこカロリーがヤバいところです。

え、食べなきゃいい?、できるか、そんなん……