コミックス, レビュー, 電子書籍(kindle)

ある夏の日―。中二全開の主人公真山春来は、幼なじみの姫宮月子の大事な“あの日”を偶然目撃してしまう…。その日以来、月子との二人だけのヒミツの共有が始まる。口の軽いエロバカ春来はヒミツを守ることができるか―!?

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桜舞う入学初日、晴れて中学生の一員となった武藤結月は女子高特有の百合に憧れていた。そんな所を見計らったかのように容姿端麗な高等部の上級生舟木碧生から声をかけられ、部活動へと誘われる。色めき立つ結月はその活動内容を聞くと、信じ難いことに学校公 ...

レビュー, 一般書, 読書論

kindle unlimitedにて2016年11月ごろ読了

 

斎藤 茂太(さいとう しげた、1916年3月21日 – 2006年11月20日)は、日本の精神科医、随筆家である。愛称はモ ...

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まず「BLAME!」と言ったら、僕が好きすぎて記事がどうにも書けないという弐瓶勉さんのSFマンガの金字塔。

果てしなく巨大な階層都市の中を、探索者の霧亥(キリイ)は何千フロアも放浪する。求めるものは「感染前」の「ネット端末 ...

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kindle unlimitedで2017年8月末に読了。

 

 

「物男」とは自らの身体を駆使し、ラブホテルでベッドとして働く特殊肉体労働者。
26歳の童貞男、関戸は白 ...

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世界一のIT企業には、やはり世界一のメソッドが多々あるらしいのである。だが僕は残念ながらグーグルでは働いていないので、その一端はこうした書籍に寄って触りを知るのみだ。

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そして僕が高城剛氏の文章を読んで感じたこと。それは「悔しいけどこの人は信用できる」だった。うむ、まだ「悔しいけど」はしばらく取っ払えないかもしれない。

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登山ヤバイ度:★★★★★

登山とか僕は絶対にしないけど、登山マンガは好きなんです。

 

物語というものの良いところの一つに、自分ではできない(しない)ことを疑似体験できるという点があると思います ...

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ヒマラヤの山麓の村に地元の少女と暮らしている日本人と思われる男がいた。彼は「K」と呼ばれ、通常は目立たない暮らしをしているが、救出不可能と思われる遭難事故に際し最高の登山家としての能力を発揮する。彼が髭を剃る時、奇跡は起きる。

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楽観主義者(オプティミスト)は成功しやすい。悲観主義者(ペシミスト)は鬱になりやすい。……まあそりゃそうだ。